廃車されたDD51(JR北海道)

函館駅の留置線に置かれたDD51。
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良く見ると、プレートが外されている。
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トワイライト廃止と北斗星の臨時化で余剰となり、廃車したものだろう。

解体待ちか、タイ行きか。

DD51は登場してから、50年近い。
JR貨物のDD51は既に全廃された(貨物ターミナル内入れ換え用で一部残っているが)

いよいよJR北海道のDD51も見収めか。
いいデザインだと思うが。

20150628

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この記事へのコメント

たかみな
2015年09月22日 22:54
初めまして、この機関車と全く同じDD51のプラモデルを買って制作中です。メーカーがアオシマ文化教材で、模型店に行った時に偶然見つけて迷わず買いました。細かいパーツが結構有りまして、ベテランモデラー向けのプラモデルでした。動力台車のブレーキの部分が結構てこずりまして、塗装も必要なくらい難しいです。エンジンルームから運転台と床下まで精密に再現されてました。DD51の仕組みがこの模型で再現されてよく分かりました。実車は、廃車と言うのが残念だけど、この模型でDD51機関車の細部まで再現されてるのが驚きです。